--年--月--日 (--) | 編集 |
2008年03月16日 (日) | 編集 |
【Product tested on celebrities, not animals.】
「商品は動物実験してません。セレブで実験してます。」
ハリウッドのセレブ御用達コスメToo Faced。
パッケージにそう書いてあるそうな。
待てど暮らせど返事がなかったわけだ。
ということでオッケー。
買おーっと。
2008年02月21日 (木) | 編集 |
新しくToo Faced にも送って返事待ち。
Nice to meet you.
It is a Japanese animal rescue.
It is a person intending to use it if your company does not do animal experiment.
There is a question.
* Do you do animal experiment in product in itself?
* Does not animal use even a stage of raw materials?
* Do you use the animal experiment data which other organizations already
performed?
* Do you ask a research organization for animal experiment?
* When you ask a maker for raw materials development / production, for
development of products, do you do animal experiment?
If it is to say that it is not five points as things mentioned above, I want
to keep company with an article throughout the life.
Thanking you in advance.
Nice to meet you.
It is a Japanese animal rescue.
It is a person intending to use it if your company does not do animal experiment.
There is a question.
* Do you do animal experiment in product in itself?
* Does not animal use even a stage of raw materials?
* Do you use the animal experiment data which other organizations already
performed?
* Do you ask a research organization for animal experiment?
* When you ask a maker for raw materials development / production, for
development of products, do you do animal experiment?
If it is to say that it is not five points as things mentioned above, I want
to keep company with an article throughout the life.
Thanking you in advance.
2007年06月09日 (土) | 編集 |
えーっと、↓の記事でビビったティーツリー。
前に買った動物用ハーブの虫除けにも入ってましたが
10匹のニャンコ、みんな問題なしでした。
むしろ前年ひどい蚊アレルギーだった
外ネコさんも今年はきれいなまま。ホッッ(>w< )
やっぱ健康で笑顔が一番でしょ!
前に買った動物用ハーブの虫除けにも入ってましたが
10匹のニャンコ、みんな問題なしでした。
むしろ前年ひどい蚊アレルギーだった
外ネコさんも今年はきれいなまま。ホッッ(>w< )
やっぱ健康で笑顔が一番でしょ!
2007年04月25日 (水) | 編集 |
先日買ったティーツリーシャンプー(猫用)ですが
気になる記事を発見。。
砂漠の子だから洗わなくてもいっかー・・という気になってきてます (〃;_;)o
すずらんの切花の花瓶の水飲むとかも超危険らしい。
うわー、こわいよー(´A`。)グスン
一応購入先のHPにはこう書いてありましたが…。
**************
ホリスティック医療をされている獣医さん、アロマテラピー医学会の会員の方、フラワーレメディをされている方など。本に記載されている内容も確認しました。内容を簡単ですが、お知らせ致します。
『アロマの精油は毒性のものがあります。人間の子供でも精油を飲んだりしては危険です。ティーツリーもそうですが、他にユーカリ、ペパーミント、タイム、シナモン、オレガノ、ラベンダー、カモミール、レモン、オレンジ、グレープフルーツなど要注意だそうです。』
なぜ猫にはよくないのか?
猫以外の動物はティーツリーを肝臓でろ過するための酵素を持っていますが、猫はこの酵素がないそうです。
ではティーツリーシャンプーは大丈夫?
この精油ですが、使用する濃度が問題です。高濃度では危険です。ann.で取扱のティーツリーシャンプーはかなり薄めてあり、問題のない濃度になっています。そしてシャンプーやリンスは薄めて使いますので更に濃度は薄くなります。I.T.Cさんのティーツリーシャンプー&コントローラーは猫ちゃんに使用しても問題の無い濃度になっていますので、安心してお使い下さい。
ティーツリーはガンにも効果があるのでは?という研究もされているとの事です。
ただ、猫ちゃんは匂いに敏感です。もし嫌がるようでしたら他の匂いのものがいいかもしれません。もしオーナーさんが「ティーツリーは心配。。。」と思われるようでしたらご使用を控えられた方がいいと思います。オーナーさんの考える事は猫ちゃんにも伝わりますからね。
オイルはよく知らない人が使うと危険な事もありますね。精油をそのまま使う場合はしっかりと勉強してから使いましょう。
**************
ティーツリーの危険性について
ブルース・フォーグル博士著『わかりやすい猫学』(インターズー)という本に、
「ティーツリーの精油を1滴猫の身体に塗っただけで死に至ることがある」旨の指摘がありました。
アロマオイルは基本的に猫にはよくなくて、
特にティートリー(ティーツリー)は有害なもののひとつだそうです。
(肝臓で分解できません)
だから、猫にはアロママッサージのように
皮膚に直接アロマオイルをつけるようなことは
しないほうがいいと思います。
アロマポットの場合、換気のよい部屋で行い、
猫が他の部屋にも行かれるような状況なら
それほど危険ではないのでは、と個人的には思います。
(せまいワンルーム、とか、
猫のはいったケージの近く、などでは
アロマポットもやめたほうが無難だと思います)
皮膚病や関節痛などにアロマセラピーは有効だ。精油はステロイド剤に匹敵する場合もあるので、薬の使いすぎなど治療によるダメージを防ぐのに役立つという。
「アロマを日常的に使いすぎている人が多い」と注意をうながす。
「使いすぎると香りの刺激に慣れてしまう心配があります。室内にいるペットも迷惑している可能性も。猫のいない部屋での使用、換気に注意し、できる限り少量・短期間の使用を勧めます」
以前、飼い猫がアロマで体調を崩した苦い経験がある。職業柄、毎日室内でアロマをたいていたが、五匹の猫のうち一匹がだんだん元気がなくなった。病院で診察すると、肝炎を起こし危険な状態で、アロマ中毒が疑われた。
ティーツリー入りシャンプーで洗った翌日に猫が死んだ例を聞いている。
「肉食獣の猫は、精油の成分を代謝・解毒する酵素が不完全なのです。特にシトラス系やパイン、ミント系の精油やシャンプー、猫砂、消臭剤は重度の中毒を起こす危険があります」。協会は近く、こうした事例を載せた『猫から飼い主への手紙』=イラストは同書から=を出版する。
猫にとって有毒な植物(アイウエオ順)
食用として知られている植物
*アーモンド(種)
*アスパラガス
*アプリコット(未果実)
*アルファルファ
*アンズの種(未果実)
*イチジク(たれている汁)
*イチョウ(ギンナン)
*ウメ(未果実)
*バイオリン葉イチジク
*サクランボ(種&弱っている葉)
(挽いて粉になったもの)
*サクランボ(最も野生の種類)
*スモモ(未果実)
*タマネギ
*トウモロコシ
*ビワ(未果実)
*マッシュルーム(食用キノコ)
*モモ(未果実)
*りんご(種や葉)
一般的に知られている植物
*アジサイ
*アロエ
*オシロイバナ
*カラジューム
*キキョウ
*菊
*クロッカス
ゲッケイジュ
ゴクラクチョウカ
*サクラソウ
*サボテン
*鉛筆サボテン
*ジャスミン
*スイトピー
*スズラン
*セイヨウキョウチクトウ
*ゼラニウム
*ソテツ属
*ニオイスミレ(パンジー)
*ニチニチソウ
*シクラメン
*シダ
*シャクヤク
*ポインセチア(低い毒性)
*マリゴールド
*マリファナ
*リリー
*ロベリア
キンポウゲ科
*ウマノアシガタ
*オキナグサ
*オダマキ
*キツネノボタン
*キンポウゲ
*クリスマスローズ
*クレマチス
*ケキツネノボタン
*トリカブト
*ハンショウヅル
*ヒエンソウ
*フクジュソウ
ケシ科
*ケシ
*ケマンソウ
*クサノオウ
*タケニグサ
*ポピー(ケシ)
*ヤマブキソウ
サトイモ科
*カラー
*ザゼンソウ
*ディフェンバキア
*フィロデンドロン
*マムシグサ
*モンステラ
ツツジ科
*アザレア
(サツキ、ツツジ)
*アセビ
*アメリカシャクナゲ *シャクナゲ
*ハナヒリノキ
*レンゲツツジ
ナス科
*イヌホオズキ
*ジャガイモ
*たばこ
*チョウセンアサガオ
*トマト(緑色の果実、ステム、および葉)
*ナス
*ヒヨドリジョウゴ
*ホオズキ
ヒガンバナ科
*アマリリス
*キツネノカミソリ
*スイセン
*黄水仙
*ラッパスイセン
*タマスダレ
*ハマユウ
*ヒガンバナ
ユリ科
*イヌサフラン
*オモト
*タチアオイ
*コバイケソウ
*シュロソウ
*ツクバネソウ
*バイケイソウ
*ハシリドコロ
*ヒヤシンス *百合
*オニユリ
*東洋の百合
*平和百合
*チューリップ
高木、低木、観葉木 *アメリカンイチイ
*イチイ
*イギリスイチイ
*ウエスタンイチイ
*ウツギ(梅の花)
*ゴムの木
*インドゴムの木
*オーク(毒オーク)
*トチノキ
*セイヨウトチノキ(マロニエ)
*セイヨウヒイラギ
*ヤシ
*サゴヤシ
*ドラゴン木
*ナンテン
*マダガスカルドラゴン木
*マユミ
*ミツマタ
*ブッシュ
*ブナの木
*松
*ヤツデ
*ランタナ
*ユーカリ
ツル性植物
*アイビー
*アイリスアイビー
*アメリカヅタ
*イングランドアイビー
*グレイシャーアイビー
*ジャャーマンアイビー
*スィートハートアイビー
*デビルアイビー
*ニードロポイントアイビー
*ポトス
*アサガオ
*チョウセンアサガオ
*ツタウルシ
*フジ
その他
*タロイモツル
*アマ
*アメリカヤマゴボウ
*イヌホウズキ
*イボタノキ
*エメラルドフェザー
*オトナシソウ
*カストール豆
*木フィロデンドロン
*エルサレムサクランボ
*ザゼンソウ
*サンギリアナ
*ジギタリス
*ジャワ島豆
*常緑植物
*ジャングルトランペット
*スイカズラ
*スノードロップス
*セイヨウニワトコの実
*ダイオウ
*タイワンセンダン
*ダフネ
*中国常緑植物
*ドクニンジン
*ハズ
*ハリケーンプラント
*ヒヨス
*ベラドンナ
*フルーツゼリープラント
*ブルールピナス
*フロリダビューティー
*ベインベリー
*ベラドンナ
*ホウオウボク
*ミニチュアハズ
*メスカル酒豆
*ヤグルマギク
*ヤドリギ
*ユーオニムス属
*ブルールピナス
*ユキノハナ
*ヨモギギクカラシ
*リボンプラント
*ルピナス
*ルリハコベ
*ローズマリーエンドウ豆
*ロコ草
すべてのユリ科の植物が猫にとって腎臓の機能不全を起こす猛毒であることは良く知られているらしいです。しかも毒なのは、花粉だけではなく、ユリのすべての部分らしいです。葉っぱを一枚食べても死んでしまうそうです。しかも、このときに出る症状は劇症で、ユリを何らかの形で体内に取り入れてから6時間で猫を救うことが不可能になるのだそうです。6時間以前でも、量によっては猫を救うことができないそうです。だいたい18時間で腎臓が機能不全を起こすのだそうです。
ユリの毒による症状は
長期間にわたる嘔吐
拒食症的症状、または鬱症状
腎臓機能不全
が主なものだそうです。
病院に連れて行っても危ないらしい。
■危ない百合、和名はこちらです
テッポウユリ(lilium longiflorum)、オニユリ(lilium lancifolium)、コオニユリ(lilium tigrinum)、鹿の子百合(lilium speciosum)、キスゲ各種(hemerocallis species)
これらの5種は特に猛毒らしいです。
カサブランカ・リリーなど、オリエンタルリリーのハイブリッドも危ないそうです。基本的に花弁が6弁のものが危険だとか。
精油(ティーツリー)を使用して死亡したという報告例があるそうです。
使い方、量などがわからないので、なんともいえませんが、
猫にはフローラルウォーターが安全だというのが
多くのアロマセラピストさんの意見です。
危険な植物&食べ物
http://www.nekohige.jp/hanadoku1.htm
http://myweb.tiscali.co.uk/thecatswhiskers/niwa/toxic.html
http://www.necozanmai.com/nekoiku/dangerousfood.html
オレンジエックス、有名ですよね。
http://www.rakuten.co.jp/dogparadise/780936/780952/#752257
リモネンは猫に有害
オレンジ成分入りの洗剤は危険!
最近の洗剤には レモンやオレンジ、グレープフルーツなどの香料が含まれているものが多いので ペットが舐めてしまわないように気をつけてくださいね。
ワンコも柑橘に含まれるリモネンという成分に弱いのです。
ヒットしたサプリ、α-リポ酸には猫が好む成分が含まれており、
それを食べた猫はα-リポ酸中毒という中毒症状に陥り、
現在の医療技術では解毒薬がなく、
食べた時点でほぼ助からない。
ミネラル・ウォーター
アルカリイオン水相当危ないそうです。
調味料全般(塩、砂糖、醤油など)
香辛料(コショウ、とうがらしなど)
酒・アルコール(日本酒、焼酎、ビールなど)
カフェイン(チョコレート、コーラ、コーヒー、紅茶、お茶、など)
ネギ類(ネギ、玉葱、ニラ、にんにくなど)
野菜(ほうれん草、じゃがいもの芽、トマトの葉、あんず、里芋、桃、李、梅、ゼンマイなど)
きのこ類(しいたけ、マッシュルームなど)
生肉や骨(牛、豚、鳥、魚、卵など)
魚介類、甲殻類(魚、エビ、タコ、イカ、海草、貝類、アワビなど)
乳製品(牛乳、チーズなど)
果物・ナッツ(ぶどう、柿、レーズン、マカデミアンナッツなど)
パン、猫用でないペット・フード、人間用の缶詰やサプリメント
その他、ひとが食べても危険なもの
防虫剤、防カビ剤、洗剤など
その他に、ハーブなども危険な可能性が
あるものもあるそうです
最近、ハーブ入りの餌が増えていますが
ハーブの薬効の研究はされていても
誰もハーブの猫に対しての危険性については
研究されていないそうです
薬効があるものは殆ど副作用があると考えていいのに
猫用の餌ってあまり考えられていませんよね
この時期車での移動とかで
猫や犬のためにアイスノンをキャリーにタオルに包んでいれていたら・・・
アイスノンをホジホジしたらしく 穴があき中からジェル状の保冷剤が出ました
それを舐めた友達の猫ちゃんが 腎不全起こし死亡しました
成分的に車の不凍液と同じで 舐めるとほのかに甘いのだそうですね
アイスノンのジェルが猫の体に付き それを猫の習性で舐めたとういうことと
移動中で気が付かず 手当てが遅れたという二重の事故だったと思われます
どうぞ皆様も保冷剤使う時 気をつけてください
@私はペットボトルに水をいれ凍らせたものを使用して移動しています
猫にもアレルギー症状があるので
なくてもいいものは与えない
過度な栄養の偏りもよくないみたいですね
成長期にカルシウムを取り過ぎたりすると
骨の以上発達による変形が出たりもするそうです
逆に安全とされるのがイネ科の植物、茎が四角で葉が左右対称についているもの(ミント類など)です。
●観葉植物・花は危険なものが多いのでなるべく置かない!
●殺虫剤、洗剤などの化学薬品は猫の手の届かないところへ。
●人間用の医薬品(特にアスピリンは有害)を
安易に猫に与えない。
●輪ゴム、ひも、スポンジなど猫がじゃれているうちに
飲み込みそうなものは猫の手の届かないところへ。
気になる記事を発見。。
砂漠の子だから洗わなくてもいっかー・・という気になってきてます (〃;_;)o
すずらんの切花の花瓶の水飲むとかも超危険らしい。
うわー、こわいよー(´A`。)グスン
一応購入先のHPにはこう書いてありましたが…。
**************
ホリスティック医療をされている獣医さん、アロマテラピー医学会の会員の方、フラワーレメディをされている方など。本に記載されている内容も確認しました。内容を簡単ですが、お知らせ致します。
『アロマの精油は毒性のものがあります。人間の子供でも精油を飲んだりしては危険です。ティーツリーもそうですが、他にユーカリ、ペパーミント、タイム、シナモン、オレガノ、ラベンダー、カモミール、レモン、オレンジ、グレープフルーツなど要注意だそうです。』
なぜ猫にはよくないのか?
猫以外の動物はティーツリーを肝臓でろ過するための酵素を持っていますが、猫はこの酵素がないそうです。
ではティーツリーシャンプーは大丈夫?
この精油ですが、使用する濃度が問題です。高濃度では危険です。ann.で取扱のティーツリーシャンプーはかなり薄めてあり、問題のない濃度になっています。そしてシャンプーやリンスは薄めて使いますので更に濃度は薄くなります。I.T.Cさんのティーツリーシャンプー&コントローラーは猫ちゃんに使用しても問題の無い濃度になっていますので、安心してお使い下さい。
ティーツリーはガンにも効果があるのでは?という研究もされているとの事です。
ただ、猫ちゃんは匂いに敏感です。もし嫌がるようでしたら他の匂いのものがいいかもしれません。もしオーナーさんが「ティーツリーは心配。。。」と思われるようでしたらご使用を控えられた方がいいと思います。オーナーさんの考える事は猫ちゃんにも伝わりますからね。
オイルはよく知らない人が使うと危険な事もありますね。精油をそのまま使う場合はしっかりと勉強してから使いましょう。
**************
ティーツリーの危険性について
ブルース・フォーグル博士著『わかりやすい猫学』(インターズー)という本に、
「ティーツリーの精油を1滴猫の身体に塗っただけで死に至ることがある」旨の指摘がありました。
アロマオイルは基本的に猫にはよくなくて、
特にティートリー(ティーツリー)は有害なもののひとつだそうです。
(肝臓で分解できません)
だから、猫にはアロママッサージのように
皮膚に直接アロマオイルをつけるようなことは
しないほうがいいと思います。
アロマポットの場合、換気のよい部屋で行い、
猫が他の部屋にも行かれるような状況なら
それほど危険ではないのでは、と個人的には思います。
(せまいワンルーム、とか、
猫のはいったケージの近く、などでは
アロマポットもやめたほうが無難だと思います)
皮膚病や関節痛などにアロマセラピーは有効だ。精油はステロイド剤に匹敵する場合もあるので、薬の使いすぎなど治療によるダメージを防ぐのに役立つという。
「アロマを日常的に使いすぎている人が多い」と注意をうながす。
「使いすぎると香りの刺激に慣れてしまう心配があります。室内にいるペットも迷惑している可能性も。猫のいない部屋での使用、換気に注意し、できる限り少量・短期間の使用を勧めます」
以前、飼い猫がアロマで体調を崩した苦い経験がある。職業柄、毎日室内でアロマをたいていたが、五匹の猫のうち一匹がだんだん元気がなくなった。病院で診察すると、肝炎を起こし危険な状態で、アロマ中毒が疑われた。
ティーツリー入りシャンプーで洗った翌日に猫が死んだ例を聞いている。
「肉食獣の猫は、精油の成分を代謝・解毒する酵素が不完全なのです。特にシトラス系やパイン、ミント系の精油やシャンプー、猫砂、消臭剤は重度の中毒を起こす危険があります」。協会は近く、こうした事例を載せた『猫から飼い主への手紙』=イラストは同書から=を出版する。
猫にとって有毒な植物(アイウエオ順)
食用として知られている植物
*アーモンド(種)
*アスパラガス
*アプリコット(未果実)
*アルファルファ
*アンズの種(未果実)
*イチジク(たれている汁)
*イチョウ(ギンナン)
*ウメ(未果実)
*バイオリン葉イチジク
*サクランボ(種&弱っている葉)
(挽いて粉になったもの)
*サクランボ(最も野生の種類)
*スモモ(未果実)
*タマネギ
*トウモロコシ
*ビワ(未果実)
*マッシュルーム(食用キノコ)
*モモ(未果実)
*りんご(種や葉)
一般的に知られている植物
*アジサイ
*アロエ
*オシロイバナ
*カラジューム
*キキョウ
*菊
*クロッカス
ゲッケイジュ
ゴクラクチョウカ
*サクラソウ
*サボテン
*鉛筆サボテン
*ジャスミン
*スイトピー
*スズラン
*セイヨウキョウチクトウ
*ゼラニウム
*ソテツ属
*ニオイスミレ(パンジー)
*ニチニチソウ
*シクラメン
*シダ
*シャクヤク
*ポインセチア(低い毒性)
*マリゴールド
*マリファナ
*リリー
*ロベリア
キンポウゲ科
*ウマノアシガタ
*オキナグサ
*オダマキ
*キツネノボタン
*キンポウゲ
*クリスマスローズ
*クレマチス
*ケキツネノボタン
*トリカブト
*ハンショウヅル
*ヒエンソウ
*フクジュソウ
ケシ科
*ケシ
*ケマンソウ
*クサノオウ
*タケニグサ
*ポピー(ケシ)
*ヤマブキソウ
サトイモ科
*カラー
*ザゼンソウ
*ディフェンバキア
*フィロデンドロン
*マムシグサ
*モンステラ
ツツジ科
*アザレア
(サツキ、ツツジ)
*アセビ
*アメリカシャクナゲ *シャクナゲ
*ハナヒリノキ
*レンゲツツジ
ナス科
*イヌホオズキ
*ジャガイモ
*たばこ
*チョウセンアサガオ
*トマト(緑色の果実、ステム、および葉)
*ナス
*ヒヨドリジョウゴ
*ホオズキ
ヒガンバナ科
*アマリリス
*キツネノカミソリ
*スイセン
*黄水仙
*ラッパスイセン
*タマスダレ
*ハマユウ
*ヒガンバナ
ユリ科
*イヌサフラン
*オモト
*タチアオイ
*コバイケソウ
*シュロソウ
*ツクバネソウ
*バイケイソウ
*ハシリドコロ
*ヒヤシンス *百合
*オニユリ
*東洋の百合
*平和百合
*チューリップ
高木、低木、観葉木 *アメリカンイチイ
*イチイ
*イギリスイチイ
*ウエスタンイチイ
*ウツギ(梅の花)
*ゴムの木
*インドゴムの木
*オーク(毒オーク)
*トチノキ
*セイヨウトチノキ(マロニエ)
*セイヨウヒイラギ
*ヤシ
*サゴヤシ
*ドラゴン木
*ナンテン
*マダガスカルドラゴン木
*マユミ
*ミツマタ
*ブッシュ
*ブナの木
*松
*ヤツデ
*ランタナ
*ユーカリ
ツル性植物
*アイビー
*アイリスアイビー
*アメリカヅタ
*イングランドアイビー
*グレイシャーアイビー
*ジャャーマンアイビー
*スィートハートアイビー
*デビルアイビー
*ニードロポイントアイビー
*ポトス
*アサガオ
*チョウセンアサガオ
*ツタウルシ
*フジ
その他
*タロイモツル
*アマ
*アメリカヤマゴボウ
*イヌホウズキ
*イボタノキ
*エメラルドフェザー
*オトナシソウ
*カストール豆
*木フィロデンドロン
*エルサレムサクランボ
*ザゼンソウ
*サンギリアナ
*ジギタリス
*ジャワ島豆
*常緑植物
*ジャングルトランペット
*スイカズラ
*スノードロップス
*セイヨウニワトコの実
*ダイオウ
*タイワンセンダン
*ダフネ
*中国常緑植物
*ドクニンジン
*ハズ
*ハリケーンプラント
*ヒヨス
*ベラドンナ
*フルーツゼリープラント
*ブルールピナス
*フロリダビューティー
*ベインベリー
*ベラドンナ
*ホウオウボク
*ミニチュアハズ
*メスカル酒豆
*ヤグルマギク
*ヤドリギ
*ユーオニムス属
*ブルールピナス
*ユキノハナ
*ヨモギギクカラシ
*リボンプラント
*ルピナス
*ルリハコベ
*ローズマリーエンドウ豆
*ロコ草
すべてのユリ科の植物が猫にとって腎臓の機能不全を起こす猛毒であることは良く知られているらしいです。しかも毒なのは、花粉だけではなく、ユリのすべての部分らしいです。葉っぱを一枚食べても死んでしまうそうです。しかも、このときに出る症状は劇症で、ユリを何らかの形で体内に取り入れてから6時間で猫を救うことが不可能になるのだそうです。6時間以前でも、量によっては猫を救うことができないそうです。だいたい18時間で腎臓が機能不全を起こすのだそうです。
ユリの毒による症状は
長期間にわたる嘔吐
拒食症的症状、または鬱症状
腎臓機能不全
が主なものだそうです。
病院に連れて行っても危ないらしい。
■危ない百合、和名はこちらです
テッポウユリ(lilium longiflorum)、オニユリ(lilium lancifolium)、コオニユリ(lilium tigrinum)、鹿の子百合(lilium speciosum)、キスゲ各種(hemerocallis species)
これらの5種は特に猛毒らしいです。
カサブランカ・リリーなど、オリエンタルリリーのハイブリッドも危ないそうです。基本的に花弁が6弁のものが危険だとか。
精油(ティーツリー)を使用して死亡したという報告例があるそうです。
使い方、量などがわからないので、なんともいえませんが、
猫にはフローラルウォーターが安全だというのが
多くのアロマセラピストさんの意見です。
危険な植物&食べ物
http://www.nekohige.jp/hanadoku1.htm
http://myweb.tiscali.co.uk/thecatswhiskers/niwa/toxic.html
http://www.necozanmai.com/nekoiku/dangerousfood.html
オレンジエックス、有名ですよね。
http://www.rakuten.co.jp/dogparadise/780936/780952/#752257
リモネンは猫に有害
オレンジ成分入りの洗剤は危険!
最近の洗剤には レモンやオレンジ、グレープフルーツなどの香料が含まれているものが多いので ペットが舐めてしまわないように気をつけてくださいね。
ワンコも柑橘に含まれるリモネンという成分に弱いのです。
ヒットしたサプリ、α-リポ酸には猫が好む成分が含まれており、
それを食べた猫はα-リポ酸中毒という中毒症状に陥り、
現在の医療技術では解毒薬がなく、
食べた時点でほぼ助からない。
ミネラル・ウォーター
アルカリイオン水相当危ないそうです。
調味料全般(塩、砂糖、醤油など)
香辛料(コショウ、とうがらしなど)
酒・アルコール(日本酒、焼酎、ビールなど)
カフェイン(チョコレート、コーラ、コーヒー、紅茶、お茶、など)
ネギ類(ネギ、玉葱、ニラ、にんにくなど)
野菜(ほうれん草、じゃがいもの芽、トマトの葉、あんず、里芋、桃、李、梅、ゼンマイなど)
きのこ類(しいたけ、マッシュルームなど)
生肉や骨(牛、豚、鳥、魚、卵など)
魚介類、甲殻類(魚、エビ、タコ、イカ、海草、貝類、アワビなど)
乳製品(牛乳、チーズなど)
果物・ナッツ(ぶどう、柿、レーズン、マカデミアンナッツなど)
パン、猫用でないペット・フード、人間用の缶詰やサプリメント
その他、ひとが食べても危険なもの
防虫剤、防カビ剤、洗剤など
その他に、ハーブなども危険な可能性が
あるものもあるそうです
最近、ハーブ入りの餌が増えていますが
ハーブの薬効の研究はされていても
誰もハーブの猫に対しての危険性については
研究されていないそうです
薬効があるものは殆ど副作用があると考えていいのに
猫用の餌ってあまり考えられていませんよね
この時期車での移動とかで
猫や犬のためにアイスノンをキャリーにタオルに包んでいれていたら・・・
アイスノンをホジホジしたらしく 穴があき中からジェル状の保冷剤が出ました
それを舐めた友達の猫ちゃんが 腎不全起こし死亡しました
成分的に車の不凍液と同じで 舐めるとほのかに甘いのだそうですね
アイスノンのジェルが猫の体に付き それを猫の習性で舐めたとういうことと
移動中で気が付かず 手当てが遅れたという二重の事故だったと思われます
どうぞ皆様も保冷剤使う時 気をつけてください
@私はペットボトルに水をいれ凍らせたものを使用して移動しています
猫にもアレルギー症状があるので
なくてもいいものは与えない
過度な栄養の偏りもよくないみたいですね
成長期にカルシウムを取り過ぎたりすると
骨の以上発達による変形が出たりもするそうです
逆に安全とされるのがイネ科の植物、茎が四角で葉が左右対称についているもの(ミント類など)です。
●観葉植物・花は危険なものが多いのでなるべく置かない!
●殺虫剤、洗剤などの化学薬品は猫の手の届かないところへ。
●人間用の医薬品(特にアスピリンは有害)を
安易に猫に与えない。
●輪ゴム、ひも、スポンジなど猫がじゃれているうちに
飲み込みそうなものは猫の手の届かないところへ。
2007年04月25日 (水) | 編集 |
脱毛はじめたりして、色々ワキについて調べてくと。
今まで使ってたデオドラントスプレーとかはやっぱり
動物実験メーカーだったわけで。。
毛が無くなると匂いは減るけど汗のクッションが無くなるから
汗の量が増えたように感じる人もいるだって〜。
ん゛ー、汗臭さが無くなってくるのは良いけど
量が増えたように感じたくないし、
第一動物実験メーカーは使いたくないっっ!!!
ってことで、色々ネットで調べてくうちに
・オドレミン
・デオクリスタル
っていう2つの商品が口コミでやたら出てくる。
早速問い合わせ〜♪(人´З`).:*
オドレミン

塩化アルミニウム
グリセリン
水
この度は弊社製品についてお問い合わせいただき、誠に
有難うございます。
早速ですがご質問につきまして、弊社は卸売販売業であり、
弊社から製造メーカーに商品開発の依頼をすることはございません。
また、製造メーカーからもそういったことはしていない、との
報告を受けております。
以上、簡略ではございますが回答とさせていただきます。
今後とも弊社製品をご愛顧下さいますよう宜しくお願い申し上げます。
日邦薬品工業株式会社
デオクリスタル

アルム石
先日のお問合せの件、大変お待たせいたしました。
メーカーより回答がでましたので、お知らせいたします。
動物による、実験及び原材料など全て該当はございません。
このデオクリスタルは、天然アルム石を原材料とし消臭、防臭効果など
臭いの成分を元から分解する医薬部外品の商品です。
また、20年以上の販売実績がございますので、ご安心してお使いいただけます。
両方OKっぽい。
んー、デオクリスタル買ってみようかな?
減りも少なくて持ちが良いらしいからッ♪
今まで使ってたデオドラントスプレーとかはやっぱり
動物実験メーカーだったわけで。。
毛が無くなると匂いは減るけど汗のクッションが無くなるから
汗の量が増えたように感じる人もいるだって〜。
ん゛ー、汗臭さが無くなってくるのは良いけど
量が増えたように感じたくないし、
第一動物実験メーカーは使いたくないっっ!!!
ってことで、色々ネットで調べてくうちに
・オドレミン
・デオクリスタル
っていう2つの商品が口コミでやたら出てくる。
早速問い合わせ〜♪(人´З`).:*
オドレミン

塩化アルミニウム
グリセリン
水
この度は弊社製品についてお問い合わせいただき、誠に
有難うございます。
早速ですがご質問につきまして、弊社は卸売販売業であり、
弊社から製造メーカーに商品開発の依頼をすることはございません。
また、製造メーカーからもそういったことはしていない、との
報告を受けております。
以上、簡略ではございますが回答とさせていただきます。
今後とも弊社製品をご愛顧下さいますよう宜しくお願い申し上げます。
日邦薬品工業株式会社
デオクリスタル

アルム石
先日のお問合せの件、大変お待たせいたしました。
メーカーより回答がでましたので、お知らせいたします。
動物による、実験及び原材料など全て該当はございません。
このデオクリスタルは、天然アルム石を原材料とし消臭、防臭効果など
臭いの成分を元から分解する医薬部外品の商品です。
また、20年以上の販売実績がございますので、ご安心してお使いいただけます。
両方OKっぽい。
んー、デオクリスタル買ってみようかな?
減りも少なくて持ちが良いらしいからッ♪
2007年04月14日 (土) | 編集 |

LUSHは、牛乳とかハチミツすら使っていないモノもある
ベジタリアンでもオッケーなブランドなり。

今回買ったのは、LUSHhttp://www.lush.co.jp/enter.html
・ボディシャンプー
・クレンジング
・洗顔
・シャンプー
・リンス
だ〜(∩∀`*)キャッ
化粧水・乳液・リップクリーム・アイクリームを次回買いに行くのさ。
超〜〜〜たくさん種類があって迷ったけど
今回は香りがココナッツとかトロピカルとかバニラとか
甘い系でいきました(*^0^*)ノ!!
アロマテラピ〜ィって感じで、フガフガしてます。
動物実験してないメーカーで生活するじょ!
2007年04月14日 (土) | 編集 |

買いました〜(人´∀`)♪
ネットで見付けた
ann.というお店です(*≧∇≦)b
【動物実験をしていますか?】というメールをしたら、すぐに
ペット栄養管理士でもある店長さんが
全て動物実験などをしていないものを
扱っておりますので、ご安心下さい。
体に害の無い、安全なものを使っている商品のみ、
取扱っております。
とお返事をくれたので即買いしました



HPの入口はちゃんと

に分かれているので、ワンニャンそれぞれの
動物実験をしていないフードやサプリ、シャンプー、リンス、などなど
が買えます〜。
とにかく、すっごく気に入ったのだ。
だってさ、動物実験はんたーいな私がさ、
ニャンコ用のシャンプーは実験メーカー使ってたら本末転倒じゃん。
だから、エコロジーで動物に優しいニャングッツを探していたのですょ。
家ネコ9匹・外ネコ1匹いるからね♪
し・か・も
今回買った
・ティツリーシャンプー(薄めて使う)
・虫除けスプレー(もちろんニャンコ様用)
は、たくさんの色んなハーブが入ってるんだけど
99.9%生分解されるんだって!!
(自然界のバクテリアにより分解されるとな〜)
う〜ん、エコロジー!!
最近は【袋いりません】が快感なりー。
My箸も持ち歩こうかなぁ。

あとは手作りフードシニア用を買いました。
好みが違って、なかなかグルメな中年チームもガン食いの食いっぷり。
暖かくなってきたからシャンプーとぉ、
外ネコたまちゃんは“蚊アレルギー”だから
天然ハーブの虫除けスプレー。効くと良いな!!
去年フロントラインでもダメ(ノミダニ用だからなぁ・・)で、
ハーブ防虫剤でもダメだったので。
ちなみに回し者じゃあございませんが
今回お買い物をしたのはこちら!
ネット掲示板に書いてあったのは、トリマーさんとか、トリマー学校でもこちらのシャンプーを使ってるそうな。
★**−−−−−−−−−−−−−*−−−−−−−−−−−−−**★
『大切なペットたちにいつまでも健康で元気でいて欲しいから』
飼い主さんが出来ること、「ann.」と一緒にはじめませんか?
★**−−−−−−−−−−−−−*−−−−−−−−−−−−−**★
ペットフード&ナチュラルケア[アン.]
〒158-0083
東京都世田谷区奥沢7-3-14オリエント自由が丘1F
TEL 03−5706−2260
FAX 0120−122−513
URL http://www.pet-ann.net
メール info@pet-ann.net
2007年04月13日 (金) | 編集 |
動物愛護管理法の実効性を求める署名リンクとご協力のお願い

2005年6月に動物の愛護及び管理に関する法律(以下動物愛護法)が改正され、2006年6月から施行されています。
しかし、改正により法律が強化されたにもかかわらず、依然として動物に対する虐待や遺棄の事件が起こっており、さらに動物取扱業者による飼育怠慢・虐待事件も相次いでいます。
このような状況の中、動物虐待に対する取り締まり及び防止の施策を進めるためには、動物愛護法の実効性を担保する仕組みが必要です。残念ながら、現行法ではその仕組みが弱いため、法律が十分に機能していない側面があります。
そこで、私たちは、動物愛護法の実効性を高めるための提案を行うとともに、その制度化を求めて再度、署名活動を行うことといたしました。
動物虐待をなくしていくことを願う全国の心ある皆様のご賛同とご協力を心からお願い申し上げます。
◆◆◆署名にご協力ください◆◆◆
http://www.animalpolice.net/aigohou/aigohou2007/dl.html
◆◆◆リンクにご協力ください◆◆◆
http://www.animalpolice.net/aigohou/aigohou2007/index.html
署名の送り先:
郵便番号101-0021
東京都千代田区外神田4-14-1
秋葉原UDX 5F
MBE110
「アニポリ」担当secky 宛て
以前320名分送ったときは、結婚式の2次会が2回あったから良かったんだけどな〜(゙Å゙#)
今回も頑張ります。
家族分だけでも全然良いよね。レッツ署名〜!


2005年6月に動物の愛護及び管理に関する法律(以下動物愛護法)が改正され、2006年6月から施行されています。
しかし、改正により法律が強化されたにもかかわらず、依然として動物に対する虐待や遺棄の事件が起こっており、さらに動物取扱業者による飼育怠慢・虐待事件も相次いでいます。
このような状況の中、動物虐待に対する取り締まり及び防止の施策を進めるためには、動物愛護法の実効性を担保する仕組みが必要です。残念ながら、現行法ではその仕組みが弱いため、法律が十分に機能していない側面があります。
そこで、私たちは、動物愛護法の実効性を高めるための提案を行うとともに、その制度化を求めて再度、署名活動を行うことといたしました。
動物虐待をなくしていくことを願う全国の心ある皆様のご賛同とご協力を心からお願い申し上げます。
◆◆◆署名にご協力ください◆◆◆
http://www.animalpolice.net/aigohou/aigohou2007/dl.html
◆◆◆リンクにご協力ください◆◆◆
http://www.animalpolice.net/aigohou/aigohou2007/index.html
署名の送り先:
郵便番号101-0021
東京都千代田区外神田4-14-1
秋葉原UDX 5F
MBE110
「アニポリ」担当secky 宛て
以前320名分送ったときは、結婚式の2次会が2回あったから良かったんだけどな〜(゙Å゙#)
今回も頑張ります。
家族分だけでも全然良いよね。レッツ署名〜!

2007年04月03日 (火) | 編集 |
メイクブラシの毛は動物に苦痛があるのですか?
とマリーに質問しました。
返事…意味が分からない。
結局苦痛があるのかないのか。
お問合せを頂いておりました、ブラシ類につきましては、
フランスのブラシメーカーに、委託して、製造をおこなっております。
ブラシメーカーは、使用原毛を別の業者より仕入れております。
メーカーに確認を取らせて頂いておりましたので、お時間を頂きました。
ご了承下さいませ。
お問合せ頂きまして、ありがとうございました。
株式会社 マリークヮント コスメチックス ジャパン
とマリーに質問しました。
返事…意味が分からない。
結局苦痛があるのかないのか。
お問合せを頂いておりました、ブラシ類につきましては、
フランスのブラシメーカーに、委託して、製造をおこなっております。
ブラシメーカーは、使用原毛を別の業者より仕入れております。
メーカーに確認を取らせて頂いておりましたので、お時間を頂きました。
ご了承下さいませ。
お問合せ頂きまして、ありがとうございました。
株式会社 マリークヮント コスメチックス ジャパン









